Schwarzlot
セピア色のエナメルによる絵付。ステンドグラスに用いられ、のちにガラス器にも単独、または他の色や金と組み合わせて施された。
歴史・用例
17世紀~18世紀のガラスで流行した。また19世紀の歴史主義により、多くリバイバルが製造された。
歴史・用例の出典
- Corning Museum of Glass — Glass Dictionary — Schwarzlot(参照日:2026-09-08)
出典・参照箇所
- Corning Museum of Glass — Glass Dictionary — Schwarzlot(参照日:2026-09-08)
最終更新:2026-09-08